ニュース

2017.5.29

フォトギャラリー:歓喜は醒めやらず

フォトギャラリー:歓喜は醒めやらず

土曜の夜、マルセル・シュメルツァーはアルフレート・シュミット(1965年)、ミヒャエル・ツォルク(1989年)、セバスティアン・ケール(2012年)に続き、ボルシア・ドルトムントでDFBポカールを掲げた4人目のキャプテンとなった。もちろん、オリンピアシュタディオンに駆けつけた約3万3000人のBVBファンと共に最高の瞬間を味わったのはシュメルツァーだけではない。

 

 

歓喜のうたげはドレッシングルームでも続いた。さらに、BVB戦士たちは祝勝会で喜びを噛みしめ、翌日は地元で盛大な祝福を受けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

フォトギャラリーでもっと写真を見よう!

 

DFBポカール優勝記念グッズはこちら

 

【関連記事】
バツケCEO:「次のタイトルがまた5年後とはならないように」
ドルトムント市内でポカール優勝パレード
「全員がこのタイトルにふさわしい」

border
ニュース一覧に戻る

最新ニュース

「焦りが出てしまった」

2017.10.18

「焦りが出てしまった」

アポエルFCと引き分けた試合の終了後、Skyのインタビューに応じたペーター・ボス監督とマルセル・シュメルツァーの表情は明らかに沈んでいた。両者とも得点チャンスが少なかったこと 続きを読む>>

「決定的なチャンスをつくれなかった」

2017.10.18

「決定的なチャンスをつくれなかった」

ユリアン・バイグルとクリスティアン・プリシッチは、アポエルFCとのアウェー戦を1-1のドローで終えたあと、いずれも反省を口にした。バイグルは「決定的なチャンスをつくれなかった 続きを読む>>

1-1:ソクラティスのゴールで追いつくも初勝利ならず

2017.10.18

1-1:ソクラティスのゴールで追いつくも初勝利ならず

ボルシア・ドルトムントはアポエルFCと1-1(前半0-0)で引き分け、今季UEFAチャンピオンズリーグ初勝利はまたしてもお預けとなった。敵地キプロスのニコシアで臨んだ第3節で 続きを読む>>