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2017.9.11

シュメルツァー、足首の靭帯を部分断裂

シュメルツァー、足首の靭帯を部分断裂

ボルシア・ドルトムントのキャプテン、マルセル・シュメルツァーが9日のSCフライブルク戦で足首の外側側副靭帯を部分断裂し、約6週間の離脱を余儀なくされることになった。

 

シュメルツァーはまったく同じ負傷で7週間の離脱を強いられていたが、ようやく戦列へ復帰したフライブルク戦の27分にヨリク・リベのタックルで再負傷した。

 

一方、同じ試合で負傷交代したマルク・バルトラは、内転筋を痛めたことが判明している。

 

 

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